5年後の姿を1枚の姿に実現する未来フォトグラファー

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未来フォト日誌

生きやすく生きる助け合い育児とは?経験でわかる気持ちを大切に。


コロナで外出自粛な週末ですが、
昨日徒歩数分の近所の桜並木を犬のお散歩
And 子供たちの気分転換と自転車練習〜

保育園で1学年上のお友達に遭遇。
見つけたツインズ まさに金魚のフン!笑

お菓子セットを3つ、
シートを持参していたので一緒に
お菓子タイムとリフレッシュ遊びタイム。

その子は
小学生のお兄さんお姉さんとお留守番してると
年齢が離れているからつまらないと。
  

我が子も楽しんでいたし
一緒に遊びたいということで
私が寒くなったのもあり一緒に帰宅〜

三つ子ママ気分な昨夜でした♡

夕食からお風呂まで三つ子になりー
20時に車でご自宅に送り届けました♡
赤ちゃん時代なら無理だけど w
5.6歳児は自分たちで遊び楽しそうで
来て貰えて良かったくらい〜♡

もちろん
違う友人から連絡先聞いて
親御さんには連絡しておきました。

休校が続いたら小学生とかだけで
自宅にいてもらう判断をすることになる家庭
沢山いると思うんですよね。

我が家も見て貰う人が手配しづらい事
ありますし、
働きにいくのと支払い価格を比較する事も。

私自身が7歳で母親が亡くなった後に
帰宅してから
一人で自宅にいた記憶があり
寂しかったなぁと。

事件や事故に巻き込まれたことは
なかったですが、
今の時代だから心配な事もありそうです。

一方で、

近所の子やママ友の子供も
出来る時に出来る親が
一緒に育てたりするような助け合い育児 をしていける関係が

少しずつでも増やしていけたら

親も子供たちも生きやすくなりそうです。

私も助けて頂いています。
出来る時なら助け舟も出したいもの。
無理はしないままで出来ることを。

日頃の人間関係が
いざと言う時の助けとなります
繋がりや人を大切にしていたいものですね。

これは子育てだけでなく
介護している方も 一人生活している方も
皆様に共通すると感じています。

  • 感謝の気持ちを忘れずに
  • 常に未来に楽しみを
  • 全ては良き流れ 全てのご縁に感謝
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5年後の姿を1枚の姿に実現する未来フォトグラファー丸山京子 丸山 京子

5年後の姿を1枚の姿に実現する未来フォトグラファー丸山京子 千葉県市川市出身。 7歳の頃から写真を撮影してきた。常に写るんですがバックに入っているようなカメラを常に持っている子供。 5年後の姿を描いていただき、未来の自分になりきってもらい、 その姿を1枚の写真におさめたプロフィール写真とヘッダーを作成。 ビジネスが次元上昇する力を イメージの力で援護している。 お客様の姿や想いに共感、感動した時に、心でシャッターを切っており 表情の切り取りに 根強いファンがいる。

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