5年後の姿を1枚の姿に実現する未来フォトグラファー

days未来フォト日誌
未来フォト日誌

人生を楽しみながら生きていくには、発想の転換、物事の捉え方、やり方の転換が凄く大事

発想の転換得意ですか?苦手ですか? 私は苦手な生き方を30年以上していたと思います。今は学びや出会いや様々な経験を経て、得意になりました。

人生を楽しみながら生きていくには、発想の転換、物事の捉え方、やり方の転換が凄く大事です! 発想の転換が苦手な人のお役に立てればと思って、具体的な発想の転換を少し記載していきます!発想の転換のご参考になれば嬉しいです。

子育てのやらなきゃ発想の転換方法事例

三密を避けた外遊び

子供たちの遊びに付き合う!お散歩する!の場合なら、付き合わなきゃならない。お散歩しなきゃならない。といった感じに、やらされている感覚だと不満がうまれるものです。

例え望んで授かった子供たちでも、望んで迎えたペットだとしても、大変に思うことはあります。人間ってわがままだし、自分勝手なところありますよね。

私が今みたく、幸せを感じながら生きられていない時は、不平不満が多かったと反省しました。不平不満になる捉え方や考え方をしていたのです。では、同じ事実や状況を変えていく方法はなんでしょうか?

自分の意思選択とすると不満はなくなる。
そこに自分の喜びややりたいを追加したら
楽しみにさえ変換出来る。

私自身が辿りついたのは、この考え方、やり方です。

やらない選択が出来ない事があります。実は、やるか、やらないかを選べること、やって欲しいことをやってくれないことに不満が言える相手がいることは、贅沢なことだったりすることに気付いてみてください。

やらなきゃならないならば、楽しめる発想や捉え方ややり方転換をしていきましょう!

ビジネス、生き方、育児、共通してますよね!

仕事におけるやらなきゃの発想転換方法事例

会社ならば、会議資料のコピーを頼まれた場合の考え方をご紹介。今でもあり得るのでしょうか?ペーパーレスな会議にもなっているかと思いますが、私が入社した2000年は上司や先輩からコピーして会議資料を用意することを頼まれることがありました。

役割や担当を与えられて、嬉しいことと、嫌なことがやっぱりありました。

時代もあるでしょうが、会議に出るから、コピーして資料を作って!ということが多々ありました。自分にも与えられている他の仕事もあったりして、締め切りがあったりすると、新しいミッションは嫌に思ってしまう20歳。入社1年目。

やらされているだと、なんで自分がやらなきゃならないの?と不平不満が募ります。

しかし、いつしか、何から学んだのかは覚えていませんが、捉え方を変えられました。

出来る上司の資料を堂々と見ることが出来るなんて、なんてラッキーなんだろう!と。

そう考えると、ただコピーしている時間ではなくなり、自分の知識を増やせる時間に変わり、会社における資料作成パターンを学べる時間に変わりました。知らない事を知っていく事が好きな私には、良き捉え方になりました。『なんで自分に頼むんだろ?面倒だなぁ』といった不満な気持ちから、『貴重な資料をコピーする機会をいただきありがとうございます!』といった気持ちにまで、捉え方で変わる事が出来たのです。

捉え方を変えるだけで、気持ちよく仕事をすることが出来るようになりますよね。

今日は河川敷で4人の子どもたちを遊ばせながら自分時間確保!未来計画の具体的アイデア出しタイム!

やるべきこと、やりたいことを同時に叶えられて、みんなハッピーな方法を見つけていく。

生きていくって知恵を絞って楽しむが幸せ!楽しんでいきましょう!

Category : 未来フォト日誌
5年後の姿を1枚の姿に実現する未来フォトグラファー丸山京子 丸山 京子

5年後の姿を1枚の姿に実現する未来フォトグラファー丸山京子 千葉県市川市出身。 7歳の頃から写真を撮影してきた。常に写るんですがバックに入っているようなカメラを常に持っている子供。 5年後の姿を描いていただき、未来の自分になりきってもらい、 その姿を1枚の写真におさめたプロフィール写真とヘッダーを作成。 ビジネスが次元上昇する力を イメージの力で援護している。 お客様の姿や想いに共感、感動した時に、心でシャッターを切っており 表情の切り取りに 根強いファンがいる。

ブログ一覧へ戻る