5年後の姿を1枚の姿に実現する未来フォトグラファー

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3歳の双子を母親1人で連れての沖縄本島旅行の飛行機は?移動手段は?持ち込む荷物は?

心の故郷が沖縄と感じる私。

シングルマザーで男女双子を育てています。

2017年の6月末から7月上旬に3歳の双子と母親の私の3人親子旅で沖縄本島に行きました!

1人で2人以上の子供を連れる旅は経験するまでは、色々と不安だと思います。

子連れ旅を計画される方の不安や疑問点が解消されたらいいなと思ってます!

今回は、関東から沖縄本島の子連れ旅の乗り物についてまとめたいと思います!

関東から沖縄本島への移動手段は?

飛行機です。

早めに羽田空港へ行き、飛行機の離陸を見せました。
これから、あれに乗っていくよー!と。

ドライブして、船で沖縄に行く方法も沖縄本島ならありますからねー!

どこの飛行機?

今回は、マイルを交換してANAを3人分とりましたよ!

日々使うお金で、コツコツマイレージを貯めています!

楽しみを見つけて貰いながら、自分で出来ることはやらせてあげてます。

マイルの貯め方は、また記事を書きますね!

フライトの時間帯は?

昼過ぎ羽田空港出発の那覇空港夕方前到着

これは、ご自宅から羽田空港へのアクセス時間や朝に強いかなどで決まると思います。朝すぎるとビジネスマンも多いし、朝弱い家族なので、避けておきました。ただし、那覇到着が夕方17時あたりだと道路が通勤ラッシュで激混みになるので、あまりオススメしません。もし、通勤ラッシュ時間到着ならば、以下の2つの対策をオススメします!

  • 夕食を那覇空港で食べてしまい、通勤ラッシュを避ける
  • 那覇到着日はモノレール移動またはタクシー移動して那覇に泊まる

元気でいてくれる時間帯に移動したいもの!

羽田空港まではどう移動した?

羽田空港までの直通バス!

撮らないでくださいと!笑
1人で窓際に座りました。シートベルトしてれば大丈夫!

バス停までは、15分ほど歩きました。タクシー予約がよかったかもしれません。なぜならば、不意に雨が降った日で、当日はタクシー呼べず、レインコート着せて歩いてもらいましたが、大雨だったらと思うとどうなっていたやら?です。安心を予約するなら、タクシー予約ですね!頼れる肉親がいれば、駅までや空港まで送って貰えると不安なくなりますね!電車は乗り換えが多いのと、歩く回数が増えること、スーツケースを運ぶため2人と常には手を繋げない不安があり直通バスにしました!

ベビーカーは持参した?

3歳4ヶ月の双子 不安もありましたが、沖縄本島は車移動だし、広い観光地はベビーカーあるし、荷物と双子ベビーカーは邪魔なので、よく歩いてくれる2人を信じて持参せず!

羽田空港ではどう移動?荷物は?

荷物は

スーツケース X1

リュック大 x 1

疲れたと言われたら2人を順番にスーツケースに乗せたり、1人はベビーカー借りて、1人はスーツケースにしたりしました。

こんな感じです!

飛行機には何を持ち込んだ

  • iPad
  • お菓子
  • 飲みもの
  • ストール
  • 着替え各2着 (パンツになっていたため)
アプリの中で通信しないでも出来るものを、飛行機にあるイアホンつけてもらいました。

飛行機の席はどう座ったのか?

初めての飛行機だったので、

母親が真ん中に入り横3人

困ったことは?対応策は?

2人が到着した時に熟睡してしまったこと。とりあえず寝かせておいて最後のお客様のタイミングには出れるように起こそうと決めました。荷物などは全て準備しておきました。

後部座席の方たちも退出し始めたタイミングで、1人ずつ起こしていきました。客室乗務員さんにも励みされ、歩いて飛行機から出れました。那覇空港なら、到着してからの場所にも、ベビーカー?あるので、使えば、なんとか空港内はなんとかなります。

いざとなれば、日本の航空会社さんならお手伝いしてくださるのではないでしょうか。

イメージ出来るかが大事!

初めての経験はイメージ出来ないから緊張しますよね!イメージ出来ないときは、タイミングでないかもしれません。子連れ旅は、無理は禁物です!

この記事を見て、ご自身が子連れ旅するイメージが沸いて旅する勇気が出れば嬉しいです!

イメージ出来て

旅に出る年齢や体力などを考慮して

時間帯や移動方法を考えておけば

大丈夫です♡

子連れ旅 諦めないで大正解!みんなハッピー!

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受け付け開始しますよー♡

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5年後の姿を1枚の姿に実現する未来フォトグラファー丸山京子 丸山 京子

5年後の姿を1枚の姿に実現する未来フォトグラファー丸山京子 千葉県市川市出身。 7歳の頃から写真を撮影してきた。常に写るんですがバックに入っているようなカメラを常に持っている子供。 5年後の姿を描いていただき、未来の自分になりきってもらい、 その姿を1枚の写真におさめたプロフィール写真とヘッダーを作成。 ビジネスが次元上昇する力を イメージの力で援護している。 お客様の姿や想いに共感、感動した時に、心でシャッターを切っており 表情の切り取りに 根強いファンがいる。

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