5年後の姿を1枚の姿に実現する未来フォトグラファー

photolog撮影の記録
撮影の記録

【撮影】たった1回の写真撮影で3年以上毎日投稿可能にする未来フォト撮影!手に入れられるパターン豊かな写真とは?

写真の効果ご存知ですか?メラビアンの法則にもあるように、視覚情報はとても大事です。

発信をしていくならば、写真があると読み手が読みやすくなります。また写真を変えて投稿をすることで、お客様や見込み客の方々やファンな方々を飽きさせずに購読を続けてもらえます。ご自身が映っている写真を投稿することで、ご自身を認知してもらえます。

未来フォトで撮影して手に入れて頂く500枚越えの多様な写真データで、同じ質ながら違う写真ながら同じ雰囲気、同じトーンの自分写真やイメージ写真を継続して投稿し続けていくことで、伝えていきたい未来イメージを周りに浸透させていく事が可能になります。そして、いつの間にか自分のイメージとして定着していることを体感して頂けます。

実際に未来フォト撮影で撮影させて頂いた写真を事例に、同じ投稿、撮影テーマに於いて、どのような幅のある写真を撮影し、どのような未来活用をイメージしているのかをお伝えいたします。未来フォト撮影をご検討くださる方々へ、よりリアルに手に入れて頂ける3年以上毎日使い続けられる写真パターンをイメージしていただいたり、ご自身で撮影する時にも、写真家さんに撮影して貰う時にも、同じテーマでこの様に多様な撮影をしたり、して頂ける参考になれば嬉しいです。

何故同じような写真を撮影して全て提供するのか?

画像加工が極力不要になりながらも発信しやすくなり、ビジネスに力を注ぐ時間が増える未来を提供できるように!

画角違い

A 左右と頭上に空間配置してます

その方の優しさやこれから先の事業展開からの、未来の場の空間や未来のお客様までもがいるイメージを膨らませて撮影しています。

B 左右に空間配置して、手を全部入れてます

全く同じ写真に見えますか?

実は違います。頭の上の空間を見てもらえたら違いがわかっていただけるはずです。

Aみたく頭の上に空間があった方が、文字入れなどを上空間に配置したい時には必要な空間になります。

B写真の場合は、手を全て入れることを意識しています。桑名さんは、高校の先生相手や親御さまを相手にお仕事をされていらっしゃるので、信頼性や安心感、清潔感が大事です。その場合をより意識する写真選びならば、Bをご活用いただければと思って撮影していきます。

C 人物をより大きく捉えた写真

Cは人物をより大きく捉えた写真にしてあります。A.Bと比較してわかるように、人物をより強調して認知してもらう投稿写真としてご活用いただけるかと思い撮影いたします。未来活用事例だとしたら、ブログなどのラストに載せたり、文字数が少ない場合にはこちらの写真で良いかと思います。

ライティング(光/照明)違い

明るい光バージョン
影をつけた撮影バージョン

未来発信が定まってはいないタイミングでしたが、魅力を感じる指導者の方々が、強さなイメージの方と優しさイメージの方をお伝え頂けていました。また、高校生や高校の先生を鼓舞していくならば、強いメッセージも共感メッセージも必要になることをイメージさせて頂き、同じポーズをしていて頂き、未来フォトグラファーである、写真家の私が照明を変えて撮影していきました。明るい光があるバージョンの写真は寄り添うようなメッセージを添えられます。強い影をつけた写真であれば、強いメッセージを添えることができます。キャラクター戦略が決まっていない場合でも、このようにしてパターンを多様に撮影しておくことで、未来活用を狭めないようにしています。

 

明るいバージョン
影をつけたバージョン

発信に合わせて写真を選ぶことを可能にすることで飽きさせない発信をして頂ける未来を提供!

パソコンを使ってお仕事をされていらっしゃるならば、パソコンと人物写真があると便利ですから、パソコンと人物の設定の中にも様々なイメージカットを撮影していきます。

あ) 未来イメージの場でパソコンしている

あ) の場合は、お仕事柄パソコンと一緒に撮影していることで与えるビジネスしている方らしくなります。それを未来イメージの場を広く捉えた場所背景として撮影することで、数年後にはこんな場所でお仕事をされている!というご自身だけの完全オリジナルの未来イメージを実現させてある写真になるのです。

未来活用事例としては、セルフイメージ向上に使えるとともに、名刺写真やプロフィール画像にも未来活用可能です。発信に活用されるならば、『メルマガ出します!』や『一緒に頑張りましょう』とか『いつでもメールにてご相談くださいね』とかにもご活用いただける未来活用をイメージが湧きます。

い-1) あえて人物は手のみ!

い) パターンはPCと手をメインにしたイメージカットになります。い-1パターンならば、『メルマガ/手紙書いてます。』『資料作りしていますか?』『高校向け資料作りは〇〇のルールがあります』といった投稿にご活用いただけるかと思います。

い-2) PCと手 撮影角度を変更/必需品を追加

い-2のパターンであれば、『必要なものを揃えていますか?』『就職するならば、タイピングが出来ることは有利になります。』とか、『誠実なやり取りを心がけましょう』とかにもご活用いただけます。

う) 角度を変えて 人物メイン パソコンはサブ

う)の場合の未来活用イメージは、桑名様の場合だと、『今皆さまに向けた資料を作成しております。』であったり、『パソコン作業や資料作りには時間をかけましょう。』であったり、『メルマガ、書籍の執筆中です。』であったりする発信にご活用いただけます。

え) 背中からパソコンと人物

え)パターンであれば、先程までに挙げてきた事例はもちろんのこと、『大人としての良き背中を見せていきましょう』や『〇〇な経営者としてやるべき事に発信があります。』とかも、背景からのパソコンand人物撮影では、未来活用していただけます。

お) ジャケットを脱いだパソコンパターン

お)ジャケットを脱いだ普段の桑名様の雰囲気により近いそうです。背景も白背景にしております。

か) ジャケットを脱ぎ 背景小物が違うパターン

ジャケットを脱ぐだけで、かなり与える印象が違ってきます。配置する小物たちでも与えられる印象や情報がかなり変化します。


メラビアンの法則にもあるように、視覚情報はとても大事です。

発信をしていくならば、写真があるとより読みやすくなり、投稿を飽きさせずご自身のサービスやご自身を認知してもらえます。

同じ質ながら違う写真、ですが、同じ雰囲気、同じトーンの自分写真やイメージ写真を継続して投稿し続けていくことが、未来実現させていく上でとても大事になってきます。未来フォト写真を活用することで、伝えていきたい未来イメージを周りに共有し、宣言して、浸透させていく事が可能になります。

 

写真は発信ツールです。撮影した写真があるならば、活用しましょう!発信をするならば、発信に力を添える写真を添えましょう。

写真が手に入っているけれど、活用方法をより発展させていきたい場合には、発信コンサルティングを経て発信プロデゥースなども必要に合わせてご依頼いただいております。撮影前にお申込みいただけると、ブランディングにもなり、デザイナーさんからも意見をもらっての撮影になりますので、成果物にもより効果的な変化が生まれます。

 

未来イメージを発信し続けていると、いつの間にか自分のイメージとして定着していることを体感して頂けます。未来イメージが貴方のイメージになれば、未来像は叶うしかない。叶っている状態と感じられる時、必ずステージが変わっています。

 

発信に添える写真に意識を高めてみてくださいね。

経営者に選ばれる未来フォトサービスはこちらからプロデゥースメニューはこちらから。

最初の体験として、1時間のスタジオ撮影もあります。

 

Category : 撮影の記録
5年後の姿を1枚の姿に実現する未来フォトグラファー丸山京子 丸山 京子

5年後の姿を1枚の姿に実現する未来フォトグラファー丸山京子 千葉県市川市出身。 7歳の頃から写真を撮影してきた。常に写るんですがバックに入っているようなカメラを常に持っている子供。 5年後の姿を描いていただき、未来の自分になりきってもらい、 その姿を1枚の写真におさめたプロフィール写真とヘッダーを作成。 ビジネスが次元上昇する力を イメージの力で援護している。 お客様の姿や想いに共感、感動した時に、心でシャッターを切っており 表情の切り取りに 根強いファンがいる。

ブログ一覧へ戻る